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岡山 ラ・レインボー グラフティ1

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なんとなーくホラー小説のねたを考えたのでここに書いておく。
プロットなんで、書きたい人いたら書いていいよー。
苦手な人は読まなくていいよー(・ω・)ノ

【電子レンジ】

あるラブホテルの廃墟。
「ぼく」が廃墟で電子レンジを見つける。
新品でちょうど家の電子レンジが壊れてたので、もったいないと思い持ち帰る。
深夜、電子レンジの「ピッピッチーン」で目が覚める
少し気味悪く思ったが、毎晩同じ時刻になると鳴り出す。
日によって、3回鳴ったり5回鳴ったり。
「ぼく」友達の「A」に相談して、泊まりにきてもらう。
「ぼく」と「A]が見守る中、鳴り出す電子レンジ。
「A]は電子レンジを持って帰って調べてみると言い、持ち帰る。
1週間後、「A」から電話があり電子レンジの謎が一部わかったとのこと。
「A」の家に着くと、夕飯が用意されおどろくほどに美味しいステーキが出される。
「A」によるとこのステーキは電子レンジに秘密があると言う。
「A」は毎晩規則的に鳴る電子レンジの音をモールス信号に当てはめると
この電子レンジは「ニクヲイレテクダサイ」と鳴っているという。
実際、スーパーで買ってきたただの牛肉がここまで美味しくなったと言う。
もう少し貸してくれという「A」のため、電子レンジを貸すことに。
数日後。
「A」から連絡が。
なぜか左腕と左足に包帯を巻いて松葉杖の「A]。
「A」はおかまいなしにまた話だす。
「この電子レンジは魔法のレンジ。分解もしてみたが市販のレンジとの違いはない。
ただ肉を入れると美味しくなる。牛・豚・鳥・・いろいろ試してみた。
ここ最近は、犬や猿なども。分かったことは、ある程度知能が高く大きい動物ほど美味しい。
猿を食べたときに確信した。これは人間で試さなくては。
まず左腕を切り落として食べてみると、この世のものではないほどに美味しい。
思わず左足も食べてしまった。
ここままでは味わうこともできないので「ぼく」に来てもらった訳だ。
さぁ、食事の時間にしよう」
と言うと、「A]は隠し持っていた包丁を取り出すと「ぼく」に突きつけた。



んーー、もう少し練らないとなぁ~(´・ω・`)
まぁ大筋こんなもんかなー。
電子レンジってのがいい素材になった。
ただどっかで聞いたような話でもある。
(ぼく自身は電子レンジやお肉の話などは読んだことないので、オリジナルだとはおもっているが)
とりあえず時間できたら、書いてみよう。


カメラ:k-7 レンズ:PENTAX-DA 18-55mmF3.5-5.6AL WR 撮影方法:RAW3枚撮り





















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